 |
生命保険診断 |
 |
損害保険診断 |
 |
住宅ローン相談 |
 |
ライフプラン |
 |
マネープラン |
 |
相続の相談 |
 |
経営者向け相談 |
|
| ■ |
日本のご家庭の9割以上が、何らかの形で生命保険に加入し、生命保険大国といえます。しかし、保険金の受取総額は、保険金額全体で、1割に満たっていないといわれています。ということは、保険に加入していても、実際に保険金を受取る方はごくわずかです。
つまり、ほとんどの方が保険が必要なときは、保険が終わってしまっている可能性が高いといえます。
あなたの大切なお金である保険料は、そのほとんどが保険会社の懐に収まっているといっても過言ではありません。
あなたは、加入している生命保険の内容をご存知ですか?
日本の世帯あたりの年間の平均支払生命保険料は約60万円です。30歳から60歳まで同じように支払うと約1,800万円。 この数字をあなたは、どのように考えますか?
|
|
|
| ■ |
エフピーオフィスシーガルでは、生命保険の世の中と個人に果たす役割を考え、保険でできること、できないことを再認識し、皆様にとって最適かつ有効な保険活用をご案内していきます。
|
|
|
| 1. |
死亡・後遺障害の保障 ⇒ 万が一のときの遺族の経済的な保障 |
保障額を決めるにあたっては、ご家族の状況を把握し、遺族年金、老齢基礎年金などの公的年金、今後の配偶者の収入、預貯金・不動産など現状資産などを加味して算出します。
|
|
| 2. |
入院の保障 ⇒ ケガ・病気などで入院・手術したときの医療費の補てん |
入院日額や入院日数のご選択には、過去の統計データや健康保険からの高額療養費制度を参考にします。
入院はしなくてもケガ・病気で働けなくり、収入が減少することも予想されます。しかし、この場合は、生命保険ではカバーできません。 こういう場合は損害保険が役立ちます。
|
|
| 3. |
老後の保障 ⇒ 老後の生活費の補助など年金などが受取れる |
| 個人年金や変額個人年金がありますが、加入時期(予定利率の違い)や商品(運用の仕方)により差異やがあります。特に変額個人年金は元本われを起こす場合もあります。したがって、支払った保険料総額と受取年金総額の損得勘定に注意する必要があります。 |
|
|
教育資金 ⇒ 子どもの就学時に合わせて保険金が受けれる |
| 加入時期により差異(予定利率の違い)が生じます。支払った保険料総額と受取満期保険金の損得勘定に注意する必要があります。) |
|
|
|
生命保険でカバーできる保障は、「死亡保障」「入院保障」「老後・貯蓄保障」の3つです。万が一のことがあった場合に、経済的に困らないように保障を付けておくことです。(つまり、残された方が経済的に困らなければ(お金持ち?)保険を付ける必要はないのです。)
保険商品の種類は数も多く、仕組みも複雑です。「あんしん」だからと、あれもこれと付けても、ずっと不安が大きくなるだけです。
「何のために保険に入るのか」確認することが大切です。 |
|
|
|
「あんしん」は、大切なことですが、必要以上の「あんしん」のために保険に加入すると余分な出費となります。家計を圧迫するならばもともこもありません。保障内容と保険料のバランス、そして家計の状況を加味して検討します。将来の生活設計を織込みながら現時点での必要な保障額を算出していきます。また、保障期間については、考え方はいろいろありますが、末子が独立したとき、年金の受取開始年齢などが目安です。 |
|
|
|
保険証券をもとに「どんな種類の保険か?」「保障額はいくらか?」「保障期間はいつまでか?」「保険料はいくらか?いつま払うか? 総額はいくらか?」「転換されていないか?」そして「保険会社はどこか?」などのチェックが必要です。 |
|
|
|
現在ご加入の保険内容が、お客様の加入目的に合っているか、重複している保障がないか、また、予定利率の高い(保険料が安い)時期に加入した保険かなど検証し、残す保険か、減額、解約したほうがいいかなど調べ、総合的に判断します。 |
|
|
|
現在ご加入の保険で保障額が大き過ぎたり、小さすぎたり、保障期間が長すぎたり、短かかったり、保障が重複していたり、保険料が他社と比較したら高かったりなど、見直すべきところを検出し、お客様の家計の状況やご希望に沿う形で、適切な保障を確保し、ムダな保険料なくす見直しプランを検討します。 |
|
|
|
現在ご加入を見直しながら、新しい保険を活用したプランも含めて検討します。認可共済やお勤め先のグループ保険なども含めて検討し、お客様にピッタリの保険商品を探し、組合せてプランニングします。保険会社各社の商品を比較検討すると、ほとんどの場合、1社でプランを組むより、数社の商品を組み合わせたほうが保険料が割安となる可能性が高いようです。 |
|
|
|
見直しが必要な場合や新規に保険を検討する場合、お客様にとって、その時のベストなプランをご提案します。また、ご加入中の保険の取扱いのサポートなどお客様があんしんして見直しできるよう心がけています。 |
|
|
|
 |
| こんにちは! ご訪問ありがとうございます。 |
 |
ご利用を楽しみに
お待ちしております! |
 |
日々の出来事を
綴ります! |
 |
| 定期的にセミナーやFP講座の講師をしています! |
 |
| 保険の豆知識が満載! |
 |
| 全国の専門家が登録! |
|